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現在発表されているシングルは配信限定である。 i-dep cargo [脚注の使い方] ^ [三日月宗近(黒羽麻璃央)、小狐丸(北園涼)、石切丸(崎山つばさ)、岩融(佐伯大地)、今剣(大平峻也)、加州清光(佐藤流司)] オフィシャルサイト オフィシャルブログ 田尻知之(note

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

なの

(連語) ※一※〔形容動詞の連体形語尾「な」に準体助詞「の」がついたもの〕 (1)下降調のイントネーションを伴って, 念を押したり, 断定したりする意を表す。 「ここはとても静か~」 (2)上昇調のイントネーションを伴って, 質問の意を表す。 「今日はどうしてこんなににぎやか~?」 ※二※〔助動詞「だ」の連体形「な」に準体助詞「の」が付いたもの〕 (1){※一※(1)}に同じ。 「ここが私の生まれた家~」 (2){※一※(2)}に同じ。 「今日はお休み~?」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

手の物

(1)手に入ったもの。 自分のもの。 また, 手に持っているもの。 (2)慣れて, 得意とするもの。 おてのもの。 「かけっくらなら, お~だ」

手の者

部下。 配下。 手下。 「~をくり出す」

七七日

⇒ なななぬか(七七日)

後

(1)あること, また, ある時のあと。 ⇔ まえ 「食事の~出発する」「晴れ~曇り」 (2)今から先。 未来。 将来。 ⇔ まえ ⇔ さき 「~に説明する」「~の世」 (3)死後。 「我が~のことを心配する」 (4)子孫。 「秀よりの~, さつまに有といふは是がそれなるべし/胆大小心録」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

長の

(時間的に)長い。 また, 永久の。 「~道のり」 <i>~暇(イトマ)を告・げる</i> 永遠の別れの挨拶(アイサツ)をする。

永の

(時間的に)長い。 また, 永久の。 「~道のり」 <i>~暇(イトマ)を告・げる</i> 永遠の別れの挨拶(アイサツ)をする。

野中

姓氏の一。

野中

野原の中。 「~の一軒家」

長野

(1)中部地方東部の内陸県。 かつての信濃(シナノ)国全域を占める。 中央高地の大部分を占め, 西部は飛騨・木曾・赤石山脈が雁行して連なり, 東部は関東山地・三国山地となる。 平地は少なく, 長野・上田・佐久・松本・諏訪・伊那の盆地と木曾谷がある。 県庁所在地, 長野市。 (2)長野県北部, 長野盆地中央部にある市。 県庁所在地。 善光寺の門前町, 北国街道の宿駅として発展。

篦中

篦の中ほど。 矢柄のまんなか。

何の

〔「の」は格助詞〕 (1)人や事物の名を明らかにしないでいう。 なんとかいう。 「雪~山に満てり/枕草子 181」 (2)疑問・詰問の気持ちを表す。 どのような。 どんな。 「あづきなく~狂言(タワコト)今更に童言(ワラワゴト)する老人(オイヒト)にして/万葉2582」 (3)打ち消しの強調や反語の意を表す。 どれほどの。 少しの。 「さらに~しるしも侍らじ物を/源氏(若紫)」「~にほひのあるにかと涙ぐましう聞ゆ/更級」 (4)(副詞的に用いて)どうして。 なぜ。 「~さる人をか, この院の内に捨て侍らむ/源氏(手習)」

何の

〔「なにの」の転〕 ※一※ (感) 相手の心配などを打ち消す語。 いいえ。 いや。 「~, これくらい当たり前のことです」「『どうだ, 参ったか』『~, ~』」 ※二※ (副) 意に介しないという気持ちを表す。 「~これしき, 負けるものか」 ※三※ (連語) (1)物事の実体・内容が不明であると指示する。 どういう。 どのような。 「庭には~木を植えようか」「それは~真似(マネ)だ」 (2)(否定の表現を伴って)何程の。 どれほどの。 少しの。 「~遠慮がいるものか」「~苦労も知らずに育つ」「~役にも立たない」 (3)反語の意を表す。 (ア)何のための。 「酒なくて~人生だ」(イ)どのような。 どうして。 「~かたき事か有らん/去来抄」 <i>~いな</i> (感動詞的に)大したことではない。 どうしてどうして。 なんのいの。 「『お内義, 疵は痛みはしませぬか』『~, 我が手にした事を恥づかし』と/浄瑠璃・夏祭」 <i>~彼(カ)の</i> あれこれ。 いろいろ。 なんのかんの。 「~(と)うるさいことを言う」「~(と)費用がかかる」 <i>~気なしに</i> 特にそうするつもりでなく。 何気なく。 <i>~事は無・い</i> (1)たいしたことではない。 「怒られるかと思っていたが, ~・かった」 (2)期待していたほどのことはない。 「~・い, ただの紙きれだった」 <i>~その</i> ものともしない, どうということもない, という意を表す語。 「寒さなんか~」

なのだ

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに断定の助動詞「だ」の付いたもの。 話し言葉では「なんだ」となることが多い〕 強い断定を表す。 「これが僕のやりたいこと~だ」「試合結果がよくなかったのは, 何よりも練習時間が少なかったから~だ」 〔「だ」の活用に応じて, 「なのだろう」「なのだった」「なのではないか」などの形でも用いられる〕

斜め

〔「ななめ」と同源〕 (1)傾斜しているさま。 傾いているさま。 ななめ。 [新撰字鏡] (2)目立たないさま。 平凡なさま。 普通。 「わが為にも人のもどきあるまじく~にてこそよからめ/源氏(浮舟)」 (3)いいかげんなさま。 おろそかにするさま。 「世を~に書き流したることばのにくきこそ/枕草子262」 (4)(「なのめならず」と同義で用いて)格別なさま。 「あるじ~に喜びて/御伽草子・文正」 <i>~ならず</i> 普通ではない。 格別だ。 「愛敬づきて物のたまへるさまの~ず心に入りて/源氏(総角)」

七日

〔「なぬか」の転〕 (1)月の七番目の日。 なぬか。 (2)七つの日数。 七日間。 なぬか。